ジャンル
異世界ファンタジー
著者
・原作
もち
・漫画
こっぱむ
・キャラクター原案
218
レーベル
ヴァルキリーコミックス
『異世界魔術師は魔法を唱えない』を読むならこちらから!
あらすじ
ジーノ超魔導帝国の魔術師ヤードは突如異世界の姫に“勇者”として召喚されてしまう。
詰んだ王国、無能な仲間。そして異世界人の“謀略”が、彼の怒りの導火線に火をつける!「俺にとって魔導の遅れた世界など巨大な玩具箱だ。好きなだけ弄って、壊して、遊び尽くしてやる!!」
外道で非道なヤードによる“蹂躙”異世界ファンタジー開幕!!
コミックヴァルキリー公式サイト『異世界魔術師は魔法を唱えない』より
レビュー
ストーリー
見た感じストーリー漫画ではないですね、女性との絡みを見るための漫画と言った感じ。
全体的に、主人公ヤードの外道な魅力とその行動に焦点を当てているようです。
そのため、異世界の王国の問題や仲間たちの成長よりも、ヤードの独特なキャラクター性と彼の行動に興味を持つ読者に向けた作品と言えるでしょう。
一方でヤードの行動やその影響が、一部の読者には受け入れ難いと感じる可能性があります。
イラスト
かわいい
女の子や女性キャラクターが可愛く描かれており、その要素が楽しさや魅力を提供しています。
また、えっちな要素も含まれていることから、一部の読者層にとってはその魅力が際立つでしょう。
ただし、通常のちょっとしたシーンに怪しい描写が少し見られるので、違和感を覚える可能性があります。
見どころ
見どころは、女の子や女性キャラクターが可愛く描かれている点です。
また、えっちなシーンが多く、興味を引きつけますね。
ただし、その過剰な表現が物語の進行やキャラクターの魅力を上手く引き立てていると見るかどうかは、読者の好みによる部分があるでしょう。
ヤードの外道で非道な振る舞いが、どのように物語に影響を与えるのかも注目です。
感想
原作が成人向けサイトに掲載されているだけあって行動の描写が過激なものになっていますね。
異世界ファンタジーとえっちな要素を楽しみたい人にはおすすめの一作ですが、催眠や思考誘導など「精神感応系術式」を使ったプレイが多いので好き嫌いはあると思いました。
まとめ
- 女の子が可愛い
- えっちなシーンが多め
- 主人公が外道
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